幸山市政は4年で終わらない
秋の熊本市長選、にわかに“役者”が揃い始めた。佐藤達三氏、本田良一氏に続き、先週幸山市長も続投を期して、地元後援会臨時総会で出馬表明した。共産党も候補を擁立するそうだから、前回の現職と新人の一騎打ちとは違い、混戦模様だ。
ブログ トップ>2006年04月
秋の熊本市長選、にわかに“役者”が揃い始めた。佐藤達三氏、本田良一氏に続き、先週幸山市長も続投を期して、地元後援会臨時総会で出馬表明した。共産党も候補を擁立するそうだから、前回の現職と新人の一騎打ちとは違い、混戦模様だ。
合併に伴う各地の選挙が続いている。一昨日は、和水町で、先輩でベテラン議員の森恵子さんが、定数16人に最後の議席にすべり混みほっとした。菊水町議の時からだが、今回も女性は一人。孤軍奮闘の日々が続くと思うが、合併後の選挙を勝ち抜いたのだから、自信を持って今後も取り組んでいただきたい。
年度が変わると慌ただしい。4月某日、2月定例県議会の議会報告を作るため、自宅でパソコンに向かっていると、「ピンポーン」とドアホンが。異動になった方々(地元の学校や県の某部署等)がご挨拶にいらっしゃった。そんな時に限って、すっぴん・・・。だからと言ってドアホン越しでは失礼なので、玄関へと参じる。あーあ・・・。